投稿者: momosusan

  • がんばれゴエモン でろでろ道中

    がんばれゴエモン でろでろ道中のレビューです。

    目次

    • 1.体力は3
    • 2.まねきねこを取ると武器が強くなる
    • 3.インパクト戦で強いボスがいる
    • 4.手形集め
    • 5.魔人城が難しい

    1.体力は3

    体力は3です。

    まねきねこを取っても体力の最大値は変わりません。

    つまり、敵からの攻撃を受けて死にやすいゴエモンであるといえます。

    しかし、不思議なことに、敵の攻撃を受けて死ぬより落下で死ぬことが多いです。

    体力が3でも落下なら即死というのもありますが、今作はsfc版と違ってジャンプしたときの落下速度が速いです。

    また、ジャンプがギリギリ届かなくて死ぬことが多く、絶妙な位置具合でステージを作っています。

    2.まねきねこを取ると武器が強くなる

    ゴエモンのまねきねこは体力の最大値を上げるものという認識が強いですが、今作は違います。

    武器がでかくなります。

    レベル3になると武器がでかくなりすぎて、無双できます。

    無双できるといっても体力は3しかないのでやや緊張感はあります。

    攻撃力も上がるので体力の高い敵も余裕で倒せると爽快です。

    3.インパクト戦で強いボスがいる

    ネオ桃山幕府のときはインパクト戦は楽しみではありましたが、あまり敵が強くないなと感じました。

    今作は超強いボスがいます。

    hpはなんと6666です。笑

    攻撃も強く、初見だとまず負けるでしょう。

    また、インパクト戦は二人で戦えるようになりました。

    バトンをパスして交代します。交代することで敵の攻撃をキャンセルできます。

    4.手形集め

    今作で最も重要なのが手形集め。

    手形がないとボスが待つ城の前の関所を通ることが出来ません。

    手形を集めることもやりこみの一つで、主に依頼をクリアすることで手形を集められます。

    クエスト消化が好きな方にはいいですね。

    5.魔人城が難しい

    3番目の城の魔人城というところがかなり難しいです。

    とにかく落下が多い。

    がいこつを投げてくるおばけも厄介すぎる。

    鍋が出てくる辺りが特に落下が多く、苦しいステージになっています。

  • ドラゴンクエスト9 星空の守り人

    ドラゴンクエスト9 星空の守り人のレビューです。

    目次

    • 1.転職システム
    • 2.スキルシステム
    • 3.宝の地図でレアアイテム探し
    • 4.錬金釜でアイテム作り
    • 5.魔王の地図で歴代の魔王と戦える

    1.転職システム

    今回はドラクエ3と同じくキャラ一人一人が職業に就いています。

    道中のダーマ神殿で転職します。

    また、今作はスキルシステムも導入しているので転職してレベル1になってもそこからレベルを上げればスキルポイントを獲得できます。

    すべての職業をある程度までレベルを上げておけば、効率よくスキルポイントを稼げるでしょう。

    また、レベル99まで上げると転生ができます。

    転生することでレベルが1からになり、またスキルポイントが獲得できます。

    育成にやりがいのあるゲームです。

    2.スキルシステム

    今作も8と同じくスキルシステムがあります。

    各職業にはステータスを主に上げていくスキルがあり、まずはそこから上げていくのがいいでしょう。

    ちから、みのまもり、hpなど底上げすることができます。

    クリア後に宝の地図や魔王の地図に挑戦するならステータスの底上げは必須になります。

    パラディンのはくあいなど上げると特によいですね。

    3.宝の地図でレアアイテム探し

    冒険を進めていくと宝の地図が手に入ります。

    宝の地図の最深部にはボスがいて、ボスを倒すと新しい宝の地図が手に入ります。

    宝の地図のボスは低確率でレアな装備を落とします。

    そのレアな装備を天使のソーマやげんませきなどのレア素材やオーブなどと一緒に錬金することで最強の装備が作れます。

    4.錬金釜でアイテム作り

    錬金釜で装備などを作れます。

    作る素材はフィールド上に落ちているので、冒険の途中に立ち寄って、素材を回収するのも日課になっていくでしょう。

    天使のソーマやげんませきなどのレア素材はあらかじめ作っておきたいですね。

    今作は錬金釜の仕様が変わり、錬金した後すぐに完成するようになりました。

    5.魔王の地図で歴代の魔王と戦える

    進んでいくと魔王の地図が手に入ります。

    歴代の魔王と戦えます。

    魔王と戦った後、魔王に経験値を上げることで魔王のレベルを上げることが出来ます。

    レベルが上がると魔王は更に強くなります。

    魔王のレベルを99にするというのもやりこみの一つ。

    僕はドルマゲスをレベル60くらいまで上げたところであきらめました。

    勝てません。

    魔王は確率でオーブを落とすので最強装備を作るためにも周回はしておきたいですね。

  • ドラゴンクエストモンスターズ2 イルの冒険

    ドラゴンクエストモンスターズ2 イルの冒険のレビューです。

    目次

    • 1.鍵で異世界を自由に行き来できる
    • 2.ふしぎなかぎでいろいろな世界にいける
    • 3.2で初登場のモンスターが強い
    • 4.ダンジョンに宝箱がある

    1.鍵で異世界を自由に行き来できる

    前作は旅の扉に入るとキメラの翼で帰るか、最深部まで行かなければ帰ってこれません。

    今作は異世界に入った後、マルタのかぎでいつでも帰ってこれます。

    他にも帰ってこれるアイテムが充実しています。

    おもいでのすず

    ダンジョンの中で使うと外に出られる。

    キメラのつばさ

    異世界の中で使うとマルタに帰れる。

    マルタのえだ

    ほこらの位置を変える。

    これにより、遊びやすさが向上しました。

    2.ふしぎなかぎでいろいろな世界にいける

    ふしぎなかぎを入手して、鑑定をすることでふしぎなかぎの世界に行けます。

    かぎを入手した時点でふしぎなかぎの世界が決まり、鑑定をすることで名前が決まります。

    名前である程度かぎのレア度や、出てくるモンスターの系統など推測できます。

    レア度の高い鍵だと配合に使える良いモンスターも出てきます。

    まおうのつかい、にじくじゃく、メタルキングなど。

    3.2で初登場のモンスターが強い

    2から登場したモンスターはパラメータが高めになっています。

    ギガントドラゴン、ナイトリッチ、キラーマシン2など。

    配合で作成すれば強力な仲間になるでしょう。

    また、最強系のモンスターも追加されました。

    4.ダンジョンの中に宝箱がある

    今作はアクセサリーが追加されました。

    ふしぎなかぎの世界ではダンジョンや塔が存在します。

    ダンジョンや塔の最深部まで行くと宝箱があります。

    宝箱の中身は主にアクセサリーか、ふしぎなかぎです。

    前作は宝物庫のマップがありましたが、主に肉や回復アイテム、杖など拾えるアイテムとほとんど変わりませんでした。

    宝箱を開けるワクワク感はありませんでした。

    2ではふしぎなかぎを目当てにダンジョンや塔を探索する感じになります。

    より冒険が楽しいものになりましたね。

  • ドラゴンクエスト2 悪霊の神々

    ドラゴンクエスト2 悪霊の神々のレビューです。

    目次

    • 1.難易度が高い
    • 2.主人公が呪文を使えない
    • 3.ヒントがないところもある

    1.難易度が高い

    まず、このゲームについて挙げられることは難易度が高いことです。

    敵が強いです。

    序盤のマンドリル3体にサマルがよく殺されますし、ドラゴンフライの群れの火炎連発で終わります。

    ロンダルキアへの洞窟には火炎を吐くうえに仲間を呼ぶフレイム、ドラゴン。

    ロンダルキアには即死の呪文、ザラキを連発するブリザード。メガンテをたまに撃つデビルロードなど。

    こちらの強さに対して敵が強すぎます。

    また、ストーリーの進行も難しいです。

    僕がプレイしてたときはすいもんのカギの場所が分かりませんでした。

    場所を友達に聞いたら、そこかよ、という感じでした。

    あとはハーゴンの神殿に入れなかったことですね。

    2.主人公が呪文を使えない

    今作は主人公が呪文を使えません。

    最初は主人公一人なので、回復は薬草頼みになります。

    呪文を使えないことでの難易度上昇はあると思いますが、

    主人公自体は強いです。

    ちからが高く、はがねのつるぎなど装備をしっかりしていれば敵を一撃で倒すことも可能です。

    仲間二人が非力なので主人公が主に攻撃を担います。

    ただ、呪文が使えないので仲間二人が死んで主人公一人になるとピンチになりますね。

    3.ヒントがないこともある

    基本的には、人との会話で進むヒントを見つけます。

    しかし、ノーヒントのものもあります。

    最強の剣、いなずまのけんの入手場所や、ハーゴンの神殿1階から先に進み方はヒントがないです。

    特にいなずまのけんは攻略情報なしで入手できる人はいたのか?というくらい難解な場所にあります。

    このゲームは紋章を探して進んでいきますが、紋章はヒントがありますが、そもそもヒントまで辿り着けないこともあると思います。

    このゲームはドラクエ初心者にはおすすめできません。

    難しいのでドラクエを何作かクリアしたことがある方向けのゲームだと思います。

  • ゼノブレイド

    ゼノブレイドのレビューです。

    目次

    • 1.クエストをやりながら経験値がもらえる
    • 2.スキルアーツによる戦闘
    • 3.ジェムクラフトによる強化
    • 4.キズナグラムシステム

    1.クエストをやりながら経験値がもらえる

    今作の特徴の一つ。

    クエストを消化しながらレベルが上がっていくのはとてもよいシステムだと思います。

    やらなくていいクエストは放置しがちですが、このゲームはやれば経験値が入るのでやる気になりますね。

    がっつりクエストを消化したい方におすすめのゲームです。

    2.スキルアーツによる戦闘

    今作はスキルアーツを装備して戦闘します。

    スキルアーツは一度使うと使えなくなります。リキャストタイムと呼ばれる待機時間を経ることでまた使用可能になります。

    また、自動で一定間隔毎にキャラクターが攻撃します。これがオートアタックです。

    スキルアーツがすべて使えなくなっている時は、オートアタックに頼ることになります。

    この戦闘の仕方に最初は慣れないかもしれません。

    スキルアーツのレベルを上げていくと徐々にリキャストタイムが短くなっていき、快適な戦いになっていきます。

    3.ジェムクラフトによる強化

    エーテルの結晶とよばれるものを集めてジェムを作ります。これがジェムクラフトです。

    ジェムを装備品の空きに装備することでステータスを上げたり、オートアタックを強化できます。

    育成に自由度がありますね。

    4.キズナグラムシステム

    町の人々と会話しながら、人々の関係性を結んでいくのがキズナグラムです。

    これをやり終えるのはとても時間がかかります。

    今作のやりこみの一つとなっています。

  • がんばれゴエモン ネオ桃山幕府のおどり

    がんばれゴエモン ネオ桃山幕府のおどりのレビューです。

    目次

    • 1.音楽が素晴らしい
    • 2.敵を倒す爽快感
    • 3.まねきねこ集め
    • 4.サクサク進める難易度

    1.音楽が素晴らしい

    とにかく音楽がいいです。

    フィールドの曲もいいので楽しい気分で冒険できます。

    最初のはぐれ町を出てフジヤマを目指そうとすると、壮大な音楽が出迎えてくれます。

    音楽がいいので作業感を感じさせません。

    2.敵を倒す爽快感

    てゴエモンシリーズおなじみのゴエモンは、大きなキセルで敵を倒します。

    キセルで殴られた敵はドカンと爆発して散ります。

    カタナやクナイで切り付けた敵は中心を真っ二つに切られ、回転しながら爆発して散ります。

    とにかく敵を倒すのが気持ちいいです。

    3.まねきねこ集め

    ゴエモンの体力はまねきねこを集めて増やすことができます。

    初期でもそこそこ高めです。ゴエモンシリーズの中でも高めです。

    まねきねこを4つ集めると体力が一つ増えます。

    全部集めると凄い体力になり、そう簡単に死ななくなります。

    全部集める必要はないですが、すべて集めるのもやりこみの一つです。

    4.サクサク進める難易度

    ゴエモンシリーズの中でもかなり簡単な方だと思います。

    体力が非常に多いこと、それから落下しても体力が少し減るだけだからです。

    ただ、このゲームにおいてはサクサク進めることが大事なのではないかと思います。

    遊びやすくて、よい音楽をバックに楽しんでプレイしてもらえるように作っているのではないかと思うのです。

  • ファイナルファンタジー9

    ファイナルファンタジー9のレビューです。

    目次

    • 1.主人公は盗賊
    • 2.心温まる音楽
    • 3.キャラクター一人一人が主人公
    • 4.アビリティシステム

    1.主人公は盗賊

    今作の主人公は盗賊です。

    盗賊なので盗むが使えます。最序盤で盗むが使えるのはとてもいいですね。

    序盤のボスも武器を持っているので、どんどん盗めます。

    2.心温まる音楽

    ファイナルファンタジー9の世界観にあった心温まるような音楽が特徴です。

    フィールドを歩いている時の音楽に癒されます。

    戦闘時の音楽も激しいものではなく、なんだかふわふわ光っているような景色が浮かぶ音楽です。

    3.キャラクター一人一人が主人公

    このゲームのキャラクターはみんなそれぞれ悩みを抱えています。

    悩みを抱えながら歩んでいく姿が描かれています。

    主人公ジタンは、みんなを導いていく役割です。

    4.アビリティシステム

    装備品を装備して戦闘回数をこなすとアビリティを習得します。

    状態異常回避、キラー系、ステータスアップなど。

    いつでもリジェネというアビリティがあり、これは毎ターンhpが回復するものです。

    難易度が変わるくらい強いです。

  • ドラゴンクエスト7 エデンの戦士たち

    ドラゴンクエスト7 エデンの戦士たちのレビューです。

    目次

    • 1.石板システム
    • 2.転職システム
    • 3.敵が強い
    • 4.今作の問題点

    1.石板システム

    このゲームは、石板を集めて台座にはめることで、新しい世界に行けます。

    そしてどんどん行けるところが増えて行くゲームです。

    石板は至る所に隠されており、

    石板が一個足りなくて先に進めないこともあります。

    昔はネット環境がなかったので、石板を場所が分からなくてあきらめたこともありました。

    賛否両論あるシステムです。

    2.転職システム

    基本はドラクエ6と同じです。

    覚える特技が一部変更になりました。

    また、職業を組み合わせて覚える技が存在し、強力なものもあります。

    戦士星5+踊り子星5=つるぎのまい

    板についていることが必要です。

    つるぎのまいを覚えているかどうかで難易度が変わるくらい強いです。

    3.敵が強い

    プレイしたことがある方は分かると思いますが、

    強敵のボスが多いです。

    山賊

    4人います。こちらは3人。全体攻撃もよく飛んでくるので厳しい。

    イノップ ゴンズ

    痛恨のイノップ。カシムの機嫌次第。

    グラコス

    こおりつくいき、なぎはらいで大ダメージを受ける。

    4.今作の問題点

    まず、真っ先に思い浮かぶのはフリーズです。

    当時はよくフリーズしてセーブしたところから始めてました。

    対策としては、ps版でないものを購入することです。

    また、先ほども述べたとおり、石板システムが不便です。

    進みたいのに石板がなくて進めないこともよくありました。

    ゲームとしては僕は面白いと思いますが、上記の問題が気になる方も多いと思います。

  • ファイナルファンタジー5

    ファイナルファンタジー5のレビューです。

    目次

    • 1.ジョブシステムとアビリティ
    • 2.レアアイテムを盗む
    • 3.青魔法コンプ
    • 4.ラスボスよりも強いボスがいる

    1.ジョブシステムとアビリティ

    このゲームにはジョブがあって、キャラクターをジョブに就かせることができます。

    ジョブに就かせて戦闘を重ねるとアビリティを習得します。

    各キャラクターは2つまでアビリティを装備できます。

    アビリティには技を覚えるものや、

    能力アップや特殊能力を習得します。

    特殊能力は例えば、ダッシュできたり隠し通路を発見したりなどです。

    2.レアアイテムを盗む

    ファイナルファンタジーではよくある、レアアイテムを盗む。

    僕は、あまのむらくもやミラージュベストなどゲットしていました。

    盗むまでに結構試行回数が必要になり、やりこみでもあります。

    後述の強いボス戦でもレアアイテムを盗んで強化していくことも必要になってきます。

    3.青魔法コンプ

    ファイナルファンタジーシリーズでは青魔法があります。

    青魔法というのは、敵の技のことです。

    青魔法を習得すると、敵の技が使えます。

    この青魔法をコンプリートするのもやりこみの一つです。

    もちろん、すべてをコンプリートするのは難しいので一部だけでもよいです。

    全体回復のホワイトウインドなど便利な技もあります。

    4.ラスボスよりも強いボスがいる

    ラスボスがいるダンジョンで、ラスボスの前に隠しボスと戦えます。

    オメガとしんりゅうです。

    正直、ラスボスよりも強いです。

    初見でこのボスに会い、瞬殺されるのがよくあるパターンです。

    ただ、しっかりと育成できれば勝てます。

    これもやりこみの一つです。

    サクサクと進めるゲーム性でかつ、やりこみが深いです。

    初心者にもゲームに慣れた人にもおすすめできる作品。

  • ドラゴンクエスト6 幻の大地

    ドラゴンクエスト6 幻の大地のレビューです。

    目次

    • 1.転職システムと熟練度システム
    • 2.モンスターを仲間にできる
    • 3.夢の世界と現実の世界がある
    • 4.裏ボスが強すぎる

    1.転職システムと熟練度システム

    このゲームは、ドラクエ3と同じようにダーマ神殿があり、転職することができます。

    最初は職業がないので、無職です。

    全部のキャラクターにホイミを覚えさせたり、メラミを覚えさせたり。

    自由に育成できますね。

    ドラクエ3の時とは変わって、下級職を組み合わせると上級職に就くことができます。

    戦士+武道家=バトルマスター

    hp、ちから、みのまもりが高いです。

    僧侶+魔法使い=賢者

    熟練度が上がると呪文を使った時、消費mpを節約できる。

    また、職業には熟練度があります。

    戦闘を重ねると熟練度が上がり、特技や呪文を覚えます。

    終盤はレベルを上げるよりも熟練度を上げるのが大事になってきます。

    2.モンスターを仲間にできる

    ドラクエ5ほどではないですが、ドラクエ6でもモンスターを仲間にすることができます。

    魔物使いに転職して戦闘するとたまに仲間になります。

    今作の面白いところは、仲間モンスターも職業に就かせることができることです。

    ホイミを覚えたスライム、せいけんづきを覚えたスライムナイトなど育成できます。

    隠しダンジョンにも仲間にできるモンスターがいて、やりこみがいがあります。

    3.夢の世界と現実の世界がある

    今作では夢の世界と現実の世界があります。

    キャラクターが夢の世界と現実の世界に分かれています。

    理解することが難しいところもあります。

    それゆえに、初心者にはあまり向かないかなと思います。

    4.裏ボスが強すぎる

    裏ボスが強すぎます。

    久しぶりにプレイしてみたら、レベル50でも勝てませんでした。

    裏ボスを倒すのも一つのやりこみとなっています。