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  • ファイアーエムブレム 封印の剣

    ファイアーエムブレム 封印の剣のレビューです。

    目次

    • 1.救出機能が追加
    • 2.体格が追加
    • 3.紋章の謎を手本に、増援の多いマップ構成
    • 4.ボリュームが多く、仲間になるキャラが多い

    1.救出機能が追加

    新たに救出機能が追加されました。

    救出とは自分より体格の低いキャラを持ち運べる機能です。

    これにより、弱いキャラが攻撃した後、次の相手のターンで反撃を受けないように救出して逃がすことができます。

    弱いキャラの育成やボス戦などで重宝します。

    ペガサスナイトやソシアルナイトは救出した後、そのまま移動できるので便利。

    2.体格が追加

    体格が追加されました。

    前述の救出をするのに必要な値です。

    救出の値が体格の値を上回っていれば救出可能となります。

    また、体格が高いことは武器を扱う上でも重要です。

    今作は自分の体格よりも重さの値が高いばあい、その分素早さが落ちます。

    体格10で重さが11の武器を使うと素早さが1減ります。

    体格の高いキャラのほうがはがね武器など重い武器を扱いやすくなります。

    3.紋章の謎を手本に、増援の多いマップ構成

    封印の剣は紋章の謎を手本に作ったと聞きます。

    確かになんとなく似てる気がしますね。

    聖戦の系譜で変わってしまったファイアーエムブレムを王道路線に回帰させたような感じです。

    このゲームはクリア後にハードモードがありますが、ハードだと紋章の謎以上に増援が沸いてきます。

    ハードは僕には無理でしたが、やりこみたい方におすすめです。

    4.ボリュームが多く、仲間になるキャラが多い

    烈火の剣、聖魔の光石に比べてですが、ボリュームが多く仲間になるキャラが多いです。

    キャラが死んでもまた新しく強いキャラが手に入るといった印象です。

    終盤は上級職も多いので即戦力になるでしょう。

  • ファイアーエムブレム 紋章の謎

    ファイアーエムブレム 紋章の謎のレビューです。

    目次

    • 1.王様を守って、先に相手の王様を倒すゲーム
    • 2.各キャラクターには職業がある
    • 3.戦闘に参加したキャラクターだけが経験値をもらう。負ければ死ぬ
    • 4.増援が多い
    • 5.油断すると大切なキャラがあっさり死ぬ

    1.王様を守って、先に相手の王様を倒すゲーム

    このゲームは将棋に近いです。

    ロードと呼ばれる職業のキャラがいます。

    主人公のマルスのことです。マルスが死んだら負けです。

    マルスが死ぬ前に敵の城を守っているボスを倒し、マルスが城を制圧すると勝ちです。

    2.各キャラクターには職業がある

    ロードの他にもいろいろ職業があります。

    馬で移動するソシアルナイト、

    ペガサスで飛べるペガサスナイト、

    魔法が使える魔導士、

    弓を扱うアーチャーなど。

    これらをうまく移動させながら敵陣を攻めます。

    また、特定のアイテムを使うとキャラクターは上級職に就くことが出来ます。

    より強力になるうえにレベルが1からになるので更にレベルアップ回数が増えます。(レベルの上限は20)

    3.戦闘に参加したキャラクターだけが経験値をもらう。負ければ死ぬ

    今作のマップは1ブロックずつマスがあり、キャラを動かしていきます。

    隣接するマスの敵に攻撃を仕掛け、戦闘が始まります。

    戦闘に勝つと経験値がもらえ、一定までもらうとレベルが上がります。

    レベルが上がるとステータスが上昇します。

    ちから、すばやさ、守備力、幸運など。

    戦闘に負けるとキャラクターは死にます。

    復活することはできません。

    正確に言うと、紋章の謎は後半の章で一人のみ、キャラクターを蘇生できます。

    基本的なファイアーエムブレムシリーズは蘇生できないと思ってください。

    4.増援が多い

    ターンが経過していくと、敵が砦から現れることがあります。

    増援部隊は基本的にはステータスは低めです。

    きっちり倒してキャラクターを育成しましょう。

    このゲームはキャラを強くするのが鍵になるので、増援をうまく利用したいです。

    他のファイアーエムブレムより増援の数が多い印象があります。

    5.油断すると大切なキャラがあっさり死ぬ

    このキャラはレベル15になったからもう大丈夫。

    もう死なない。

    と思っても、突然死はやってきます。

    このゲームには必殺というシステムがあります。

    確率で3倍のダメージを与えます。

    どのキャラクターにも適用されています。敵にもです。

    必殺の値が1であれば、1%の確率で必殺がでるということ。

    体感は1%以上あるような気もしますが。

    必殺の値の計算は、攻撃するキャラクターの技の半分ー攻撃を受けるキャラクターの幸運です。

    つまり、幸運というステータスが高ければ必殺の値を0にすることも可能です(必殺が発生しない)

    必殺の値を見ながらプレイすることも必要になりますね。

  • ゼルダの伝説 ムジュラの仮面

    ゼルダの伝説 ムジュラの仮面のレビューです。

    目次

    • 1.3日間でクリアしなければ月が落ちてくる
    • 2.セーブするときは時の歌を奏でる
    • 3.ダンジョンは4つしかないが、難易度が高い
    • 4.はぐれ妖精集めでリンクを強化

    1.3日間でクリアしなければ月が落ちてくる

    このゲームは、3日目の夜に月が落ちてきます。

    月は相当でかいので、落ちてきたら最初の町、クロックタウンは粉々です。

    3日間でクリアできなければ時の歌を奏でると、1日目の朝まで時間が戻ります。

    時間を戻しながら、なんとか3日間でダンジョンを攻略したり、重要なアイテムを入手したりします。

    もちろん、ダンジョンが攻略途中で時の歌を奏でた場合、ダンジョンは最初からやることになります。

    3日間でダンジョンを攻略しなければならないので難易度は高いです。

    1日目の朝に戻ると、矢やバクダンなどの消耗品は0個になります。

    しかし、矢やバクダンのアイテム自体は持ったままです。

    ダンジョンで時の歌を奏でるならアイテムを入手してからがいいでしょう。

    2.セーブするときは時の歌を奏でる

    時の歌を奏でると、1日目の朝に戻るだけでなく、セーブされます。

    つまり、セーブするときは1日目の朝に戻さなければならないことになります。

    ダンジョンの攻略途中でセーブしたければ、また最初からになります。

    3.ダンジョンは4つしかないが、難易度が高い

    今作のダンジョンは4つです。

    前作の時のオカリナと比べるとかなり少ないです。

    その分、一つ一つのダンジョンが難しいです。

    一つ目のウッドフォールはなんとかなりますが、

    二つ目のスノーヘッドはまことのメガネを使ったり、

    三つ目のグレートベイは最初の部屋に入った瞬間、何をすればいいか分かりにくかったり、

    四つ目のロックビルは逆さになるので、難しさもあり攻略に時間もかかります。

    また、ダンジョンにたどり着くまでのイベントも難しいです。

    グレートベイのゾーラのたまご集めが難しかったです。

    ダンジョンが4つしかないということは、ハートの器も4つしかないということです。

    ハートのかけら集めも大事になってきますね。

    4.はぐれ妖精でリンクを強化

    ダンジョンの中には、はぐれ妖精が15人います。

    15人全員集めて、大妖精の泉に連れていくと、リンクを強化してもらえます。

    大回転斬りの取得や、魔力の強化、防御力の強化など。

    もれなく強化していかないと後半のダンジョンが大変です。

    もちろんですが、はぐれ妖精を集めている途中で時の歌を奏でるとはぐれ妖精も最初からになります。

  • グランブルーファンタジー

    グランブルーファンタジーのレビューです。

    目次

    • 1.武器を10本編成できる
    • 2.召喚石でバフ効果
    • 3.職業が多い
    • 4.古戦場が面白い

    1.武器を10本編成できる

    一つの編成に武器を10本装備できます。

    剣や槍、銃など様々な武器を装備できます。

    武器にはそれぞれスキルがあり、スキルを編成に活かしていきます。

    武器集めがなかなかのやりこみ要素となっています。

    初心者のうちはマグナ武器と呼ばれる武器をまず集めます。

    ここで挫折する方が多いのではないかと思います。

    マグナボスからのドロップで手に入りますが、まず一人では勝てません。

    救援要請を出して倒してもらうのですが、誰も来ないこともあります。

    マグナ武器を集め終わっても、ランクを100まで上げ、更なる武器集めが待っています。

    時間はかかりますが、とてもやりごたえのあるrpgです。

    2.召喚石でバフ効果

    召喚石も編成に組み込みます。

    主にhpが上がります。

    召喚石を使うことで、様々なバフ効果ぎあります。

    hpが回復したり、連撃確率が上がったり。

    戦略の幅が広がります。

    3.職業の幅が広い

    職業がとても多いです。

    上級職もあり、アップデートでどんどん増えます。

    4.古戦場が面白い

    古戦場とは騎空団のメンバーと協力して魔物を討伐するイベントです。

    相手の団と競い合います。

    一日ずつ勝敗を決めていきます。

    たくさん敵を倒して稼いでいくとガチャをたくさん回せます。

  • 風来のシレン2 鬼襲来シレン城

    風来のシレン2 鬼襲来シレン城のレビューです。

    目次

    • 1.城作りが多少面倒
    • 2.装備品かけ
    • 3.モンスターを仲間にできる
    • 4.最果てへの道が難しい

    1.城作りが多少面倒

    ナタネ村が鬼に襲撃されるのを守るために城を作ります。

    城の材料は道中で拾わなければならず、持ち物のスペースを圧迫してしまいます。

    持ち帰りたいアイテムがあったのに捨てざるを得ないこともあります。

    また、城はたまに壊されます。

    壊されたところはまた作り直しです。

    2.装備品かけ

    倉庫でいらない装備品を渡すと装備品かけに飾ってくれます。

    飾ることでいつでも見れます。

    できればコンプリートしたいですが、なかなか難しい。

    3.モンスターを仲間にできる

    クリア後、もののけ王国が開放されるとモンスターの壺でモンスターを仲間にできます。

    モンスターを壺から出すと戦ってくれます。

    また、戦いに勝つと成長します。

    肉システムとの主な違いが成長するかどうかですね。

    4.最果てへの道が難しい

    最果てへの道とは道具を持ち込めず、99Fまであるダンジョンです。

    これが難しい。

    とにかく序盤から敵の攻撃力が高いです。

    10Fのゴーレム、アイアンヘッド

    15F付近のウルロイド、アメンジャ、

    25F付近のドラゴン、鬼サソリ、パオパ王など。

    30Fを過ぎるとちからやレベルを下げる敵が多くなり、より一層難易度が上がります。

  • マザー2 ギーグの逆襲

    マザー2 ギーグの逆襲のレビューです。

    目次

    • 1.バットとヨーヨーで戦う異色のrpg
    • 2.平和なイラストだけどちょっとこわい
    • 3.シンボルエンカウント
    • 4.8つのメロディーを集めて一つの歌を作る

    1.バットとヨーヨーで戦う異色のrpg

    主人公はネス。バットとヨーヨーを武器にして戦い、ハンバーガーを食べて回復する。超能力も使う。

    いろいろ要素が多いですね。笑

    このんrpgはなかなかないと思います。

    剣や魔法で戦う西洋風のrpgが多い中、なかなかない設定ですね。

    2.平和なイラストだけどちょっとこわい

    イラストやキャラデザインは平和です。

    しかし、ストーリーはちょっと怖いところもあります。

    最初の町で不良退治。

    二番目の町で宗教団体との戦い。

    三番目の町でゾンビ退治。

    そして、四番目の町では、デパートが停電になって少女が連れ去られたり、異世界に入ったらします。

    ネスはトラウマが植え付けられているでしょう。

    3.シンボルエンカウント

    この時代では珍しく、シンボルエンカウントが採用されています。

    これで弱すぎる敵との戦いはカットできます。

    hpはドラムロール式を採用しています。

    攻撃を喰らうとリアルタイムでhpが減っていきます。

    0になるダメージを受けても、0になる前に回復すれば生き残ります。

    4.8つのメロディーを集めて一つの歌を作る

    このゲームの目的はおとのいしのメロディーを完成させることです。

    ジャイアントステップにおまえのばしょと呼ばれるところがあり、そこのボスを倒してメロディーを手に入れていきます。

    ここは 番目のおまえのばしょだ。いまはわたしのばしょだ。うばいかえせばよい。できるものなら。

    メロディーが完成したときは感動ものです。

  • トルネコの大冒険

    トルネコの大冒険のレビューです。

    目次

    • 1.入るたびに地形が変わる不思議のダンジョン
    • 2.ドラクエのモンスターが登場する
    • 3.難易度的にはバランスはいいが、油断すると死ぬ
    • 4.50F、99Fをめざすやりこみ

    1.入るたびに地形が変わる不思議のダンジョン

    1000回遊べるrpg。

    このゲームのキャッチコピーです。そのキャッチコピーに恥じない中毒性があります。

    不思議のダンジョンを探索するゲームです。

    入るたびに地形が変わります。レベルは1からスタート。

    道具も何も持っていません。

    不思議のダンジョンに落ちている道具を拾いながら、敵を倒してレベルを上げ、次の階層を目指していくゲームです。

    2.ドラクエのモンスターが登場する

    スライムやドラキーなどおなじみのモンスターが登場します。

    ドラクエ好きなら嬉しいと思います。

    特に後半はゴーレムや、シルバーデビル、アークデーモンなど強力なモンスターも登場します。

    3.難易度的にはバランスはいいが油断すると死ぬ

    このゲームはいやなモンスターは居ますが、

    死に直結するようなほどひどい特殊能力を持ったモンスターはいないです。

    ただ、油断すると死にます。

    よくあるのが、こちらも相手もあと一発攻撃を受ければ死ぬという状況でこちらが攻撃すると、ほぼ外れます。

    あるあるですね。

    1Fで同じ部屋にゴースト2体居たら、死にます。

    ただ慣れれば25F辺りまでは行けるようになるので、バランスはいいと思います。

    4.50F、99Fをめざすやりこみ

    このゲームはクリアするともっと不思議のダンジョンに行けます。

    もっと不思議のダンジョンの50Fに行くと、証明の巻物があります。

    99Fに行くと、さいごの巻物があります。

    この二つの巻物を持ち帰るのも一つの目標にするのもよいでしょう。

    持ち帰っても特に意味はないですが、クリア後まだ遊び足りない人は挑戦しましょう。

  • ファイナルファンタジー6

    ファイナルファンタジー6のレビューです。

    目次

    • 1.世界観が面白い
    • 2ストーリーが引き込まれる
    • 3.音楽がよい

    1.世界観が面白い

    このゲームの冒頭は、

    魔大戦が起こり、魔法は封印された。

    人々は機械や蒸気機関を発達させ、文明を進化させてきた。

    今ここに、魔法を復活させようとしている者がいる。

    このように、始まります。とてもプレーヤーの興味を引く始まり方ですね。

    主人公は、魔法を使える人が居なくなった世界で、唯一魔法が使える少女です。

    帝国のケフカにあやつられ、利用されてしまいます。

    帝国に反対する村に派遣されるところから始まります。

    2.ストーリーが引き込まれる

    上の章の続きですが、ストーリーがよいです。

    あやつられた主人公ティナをトレジャーハンターのロックが颯爽と助けてくれたりとか、

    チョコボに乗ってケフカから逃げるところとか、

    コイントスとか、

    オペラ劇場でのロックのセリフとか。

    印象に残るシーンが多いですね。

    オルトロスにわいの好みや~って言われてタコあしで瞬殺されるところとか。笑

    3.音楽がよい

    ファイナルファンタジーシリーズはどれも音楽がよいですが、

    このゲームは特によいと思いました。

    飛空艇に乗ったときの「仲間をもとめて」が人気ですね。

    僕はボス戦の「決戦」が好きです。

    決戦の曲はファイナルファンタジー6の長く辛い旅を一曲で表したような曲ですね。

    苦難を乗り越える感じを表すメロディーだと思います。

  • ドラゴンクエストモンスターズ イルとルカの不思議な鍵

    ドラゴンクエストモンスターズ イルとルカの不思議な鍵のレビューです。

    目次

    • 1.スキルで特技を覚える
    • 2.大きいサイズのモンスターが存在する
    • 3.メタルエリアのカギで経験値稼ぎ
    • 4.特性がある
    • 5.新生配合で特性を受け継ぐ

    1.スキルで特技を覚える

    gbのときは各モンスターは3つずつ、全部で10個ほど特技を覚えました。

    今作はスキルを3つまで習得でき、スキルによって特技を覚えたり、ステータスを上げられます。

    回復と攻撃両方覚えられるスキルもあります。

    スキルは下位のスキルを組み合わせて上位のスキルを生み出すこともできます。

    グランドブレスSPなどですね。強力な息攻撃を覚えます。

    2.大きいサイズのモンスターが存在する

    モンスターは今作では4体までパーティに加えられます。

    サイズの大きいモンスターも存在します。

    Mサイズのモンスターは2枠、Gサイズは3枠です。

    4枠モンスターも存在します。

    サイズが大きいほうが後述する特性や、習得できるスキルの数が多いです。

    その代わり、連れて歩けるモンスターの数が減ります。

    3.メタルエリアのカギで経験値稼ぎ

    冒険を進めていくと、メタルエリアのカギをゲットできます。

    制限時間内にメタル系しか出現しない異世界に行けます。

    最初はメタルスライムが多いですが、物語が進んでいくとはぐれメタルも出現します。

    制限時間内なら倒し放題なので効率よく育成が進みますね。

    4.特性がある

    各モンスターは特性を持っています。

    配合を繰り返すことでプラス値を上げると、特性の数が増えます。

    特性の例は、

    回復のコツ

    回復魔法を使ったときにmpの消費が減る。

    炎ブレスブレイク

    火炎の息攻撃をしたとき、敵の耐性を下げてダメージを算出する。

    特性を活用すると、より戦闘を有利に運べます。

    5.新生配合がある

    クリア後に新生配合が追加されます。

    親の特性を子に引き継がせることができます。

    これにより、ある程度自由に特性をカスタマイズすることができます。

    最強のモンスターを作りましょう。

  • ファイナルファンタジー12 ゾディアックエイジ

    ファイナルファンタジー12のレビューです。

    switch版です。

    目次

    • 1.便利なガンビットシステム
    • 2.職業が追加
    • 3.4倍速が追加
    • 4.モブハントで寄り道

    1.便利なガンビットシステム

    今作にはガンビットシステムと呼ばれるものがあります。

    キャラクターの行動パターンをあらかじめセットしておき、敵との戦闘を自由にできるシステムです。

    hpが30%になったらポーションを使う、炎が弱点の敵にファイアなど。

    ガンビットのおかげで戦闘が楽で楽しいです。

    後述する4倍速と組み合わせると更に効率よく戦闘できます。

    2.職業が追加

    これはゾディアックエイジで追加された内容です。

    各キャラクターは職業に就くことが出来ます。

    どの職業でもよいです。

    職業に就いたら、ボード盤も職業固有のものになり、職業に対応した装備や魔法などを覚えます。

    ps版よりもステータスを上げるものが増えたそうです。

    3.4倍速が追加

    これはゾディアックエイジで追加された内容です。

    4倍速で行動できるようになりました。移動、戦闘どちらもです。

    もちろん、敵も4倍速で動くので気付いたらキャラが死んでることもあります。

    このゲームはマップが広く探索するのに時間がかかるとps版ではよく言われていました。

    4倍速であればすぐ回れます。

    体感ですが、レベル上げも時間がかかったと思いますが、4倍速ならあっという間です。

    ボス戦など適宜、等倍で遊ぶとよいでしょう。

    このゲームはps版だとクリアまでに60時間以上はかかります。

    ゾディアックエイジは20時間くらいだったと記憶しています。

    時間がない方にもピッタリですね。

    4.モブハントで寄り道

    モブハントというのは、依頼人から依頼を受けて、モブと呼ばれる討伐対象を倒しに行くことです。

    モブを倒すと依頼人からお金や装備がもらえます。

    このゲームはお金がなくなりがちなのでモブハントで寄り道しながらお金を稼ぐ感じです。

    装備はたまに強いのがもらえると嬉しいです。

    モブハントもクリア後はかなり強いのが出るのでやりこみの一つになっています。