流星のロックマン3のレビューです。
目次
- 1.横一列にカードを選べるようになった
- 2.対戦ではウォーロックアタックで攻撃するとノイズ率が上がる
- 3.カードが重なるようになった
- 4.当時の環境は9割エドギリ特化
1.横一列にカードを選べるようになった
前作までは縦一列しか選べませんでした。
前作ではベルセルク状態になると横一列に選べました。
今作はとてもカードの回転がよいです。
ウォーロックアタックによる連続攻撃を当てていく戦法が多いので横一列も可能にする必要があったのでしょう。
2.対戦ではウォーロックアタックで攻撃するとノイズ率が上がる
シナリオでは無属性カードを当てるとノイズ率が上がります。
対戦ではウォーロックアタックで攻撃するとノイズ率が上がります。
ノイズ率200%になることで、バトルカードとロックバスターに対インビジブル性能が付きます。
そしてファイナライズ可能になります。
ファイナライズすると専用フォルダに移行し、オートロックオンやスーパーアーマーが付与されます。
専用フォルダにら強力なカード、BEギャラクシーやRGイレイザーが入っています。
200%になったときそのまま戦うかファイナライズするかの選択が面白いですね。
3.カードが重なるようになった
今作のカードは位置と大きさがあります。
カードがオープンされた時点でランダムで位置を決定します。
位置が悪いとカードが重なります。
重なったうちの下のカードは、一緒に選ぶことはできません。
サポートユーズかシングルユーザで使うことになります。
サポートユーズは特定のホワイトカードとして使うこと、
シングルユーズはそのカードのみ選ぶことです。
また、メガクラスとギガクラスはカードが大きくなり、重なりやすいです。
メガクラスやギガクラスを入れないという選択肢もあります。
カードが重なることで戦略性が増しました。
4.当時の環境は9割エドギリ特化
当時よくオンライン対戦をやってました。
1000回くらいは戦った記憶があります。
ほぼエドギリでしたね。
ジェミニエド、リブラエド、ヴァルゴエド。
飽きるほどマッチしました。
僕は草焼きを使ってました。
草むらパネルを作ってフレイムアックスやジャックコーヴァスを使うフォルダでした。
クイーンヴァルゴが待機画面にあるとジャックコーヴァスのヒット率が上がるので利用してました。
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